メキシコでのレーシック体験、世界が明るくなりました!

投稿日:2016年12月1日 更新日:

体験談の概要

・カテゴリー
 レーシック

・年齢 / 性別
 3 / 女性

・施術
 レーシック

 

レーシックを受けた動機

レーシックを受けた人は今となってはかなりいるかもしれませんが、私は、ちょっと速かったかもしれません。

そして、日本で受けていないということもポイントとなりますので、ご紹介したいと思います。

 

レーシックを受けたのは、元々眼鏡もコンタクトも好きではなかったのと、半径30cm以内のものは、メガネなどがなければ全てぼやけて見えるくらい目が悪かったので、イライラしていたのです。
(コンタクト度数で言うと、-9.00で、かなり悪いものでした)

 

そして、たまたまそんな話をしていたら、会社の社長の奥さんが20年以上前にレーシックを受けていてよかったというので、やることにしたのです。

 

レーシックの費用

本当は、私の角膜の厚さだと、片目はクリアするのですが、もう1つは危ないということだったのです。

でも、2度目のレーシックはないということを承諾した上で、レーシック手術を行うことにしました。

 

レーシックができるかどうかを診察する1週間前から眼鏡生活にし、そこで角膜を通常の厚みに戻して、手術ができるかどうかを確認した上で、それを行います。

 

手術自体は両目で5分ですが、手術内容が見えた状態なので、非常に恐怖を感じつつも、「これで眼鏡なし生活になれる!」と、思って頑張りました。

 

その費用はというと、メキシコでの手術だったのですが、1回の通院につき、大体6000円ほどです。

それに術前、術後合わせて3回通ったので、1.8万円です。

さらに、手術自体には12万円ほどかかったので、15万円弱でトータルの費用は賄うことができました。

 

もちろん、手術室もそこにある服も道具なども全てクリーンなものだったので、安心して利用できる場所でした。

 

レーシック後の変化

レーシック後の変化は、あまりにも視力が元が悪いので、術後すぐに、色々ぼやけてはいつつ、今までとはかなり異なる視界にびっくりしました。

 

仕事をするのも出かけるのもおっくうでなくなるくらい、全てのものに対して意欲が増すので、やはり、レーシックは女性にとっておすすめです。

 

しかも、ファッションを楽しむのは元から好きでしたが、これからはすべて裸眼ファッションができるかと思うと、よりおしゃれに磨きがかかりましたし、おしゃれ眼鏡をつけることができるようになって、さらにオシャレすることが楽しくなりました。

 

満足度は万点以上のものとなるくらい、レーシックは女性の世界を変えてくれます。

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