アイプチの中学高校時代、大学進学で二重のプチ整形!!

投稿日:2017年1月31日 更新日:

体験談の概要

・カテゴリー
 二重整形

・年齢 / 性別
 1 / 女性

・施術
 埋没法

 

寝るときもアイプチ

思春期になり化粧をするようになって、はれぼったい一重がコンプレックスでした。

 

どの雑誌をみても二重の人向けの化粧ばかりが載っています。

たまに一重の人向けの化粧がのっていたりしますがやはり俄然二重の方が可愛いです。

 

中学生の頃からアイプチをするようになりました。

アイプチはのりでまぶたをくっつけて二重を作るので肌の弱い私にはしんどかったです。

 

それでもまだ中学生なので整形する勇気はないですし、お金ももちろんなかったためずっとアイプチしていました。

 

寝るときも型をつけるためにアイプチしていました。

そのため朝起きたときは目がぱりぱりに乾いていて目やにだらけなんてこともよくありました。

 

高校に上がり、つけまつげをつけるようになってからまつげの重みと少し癖づいたということもあり化粧をすると二重になるようになりました。

 

それでも化粧してもならないときもあるので朝はいつもばたばたしました。

 

なかなか上手くアイプチが出来なかったりちょっと赤くかぶれていて腫れているなんてことはしょっちゅうだったので本当に肌にもよくなかったです。

 

大学進学を機に整形を決意

大学に進学することがきまった時に新しい環境に行くので思い切って整形しようと思いました。

一番安い手術代が3万円だったのでバイトをしてお金をためました。

 

その美容外科の中でもいい先生に施術して欲しいのでネットで口コミをしらべました。

 

また、親や友達にばれたくないので整形をする1ヶ月前からサングラスをつけるようにしていました。

怪しまれないようにサングラスにはまっていると周りには言っていました。

そのおかげで特に怪しまれることも無く家の中でもサングラスをしていました。

 

このサングラスは整形したあとのダウンタイムに目がパンパンに腫れるためそれを隠すためにサングラスをしていたという人が多いのをネットで知ったからです。

 

整形後、急にサングラスするとばれると思ったので1ヶ月前くらいから伏線を張っていたのです。

 

10 年経っても満足の結果

結局体質なのか先生の腕がよかったのか3日くらいしか目が腫れず誰にもばれませんでした。

親には落ち着いてから実はプチ整形したと告げました。

 

埋没法という糸をまぶたに埋め込んで二重にする手法なのであまり寿命は長くないときいていましたが10年ほど経ったいまでも二重は取れていません。

 

なによりアイプチのストレスから解放されたことが一番良かったことです。

化粧の時間が大幅に短くなりました。

 

だた糸を目に押し込むので眼球に圧がかかるため手術をしたことで乱視が強くなりました。

 

また、眼科に行くたびプチ整形して目に糸が入っていると告げないと思いっきりまぶたをひっくり返されて糸が切れるなんてことになりかねないです。

毎回言わないといけないので少し面倒ですし恥ずかしい思いをします。

 

しかしトータルで見ても整形前には戻りたいとは思わないので自己評価は5段階で4ぐらいかなという感じです。

 

品川美容外科

二重術スーパークイック法 1 点 (両目)
9,070 円 (BMC 会員: 6,340 円)

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